陸マイラー必見!ANAマイルが貯まるおすすめANAカード11選

数あるクレジットカードの中で高い人気を集めるのが「ANAカード」です。ANAマイルを貯めている陸マイラーにとって、まさに必携アイテムとなっています。

そこで今回は2021年おすすめのANAカード11枚を厳選紹介。本記事は以下6つのポイントを徹底比較し作成しています。

 最適なANAカードを見つけるためのチェックポイント
  • 年会費
  • マイル還元率
  • 旅行保険
  • ショッピング保険
  • 搭乗ボーナスマイル
  • 入会・継続特典マイル

あなたに適したANAカードが見つかる内容です。ぜひ参考になさってください。

【2021年】おすすめANAカード11選徹底比較!

ANA JCBカード ZERO

ANA JCBカード ZEROの特徴

特徴1年会費無料!

特徴2マイルへの以降手数料無料!

特徴3ショッピングガード付帯(海外)

ブランド 年会費 ポイント
還元率
マイル還元率 海外旅行保険 ショッピング保険 搭乗ボーナスマイル 入会・継続マイル 申込条件
無料 0.50% 0.50% 最高100万円(海外) 10% 18歳〜29歳(学生不可)

ポイント1年会費無料!

ANA JCBカード ZEROは、学生を除く18歳〜29歳の方を対象としたANAカードです。カードは最長5年間、年会費無料で利用できます。

年会費無料のANAカードは数えるほどしかありません。年会費無料で発行できるというだけで、十分価値のあるカードだと言えます。

ANA JCBカード ZEROは、一生のうち5年間しか持つことができないカードです。5年が経過すると、自動でANA一般カードに切り替わりますよ。

ポイント2マイルへの移行手数料無料!

ANA JCBカード ZEROは、ポイントからマイルの移行手数料も無料です。貯まったポイントは手数料を支払うことなくすべてマイルに交換できます。

フライトマイルボーナスもしっかり10%プラスされて貯まります。ANA JCBカード ZEROは、年会費無料でANAマイルを効率よく貯められるおすすめの1枚です。

ANAカードの中でもコスパの良さが光ります。

ポイント3ショッピングガード付帯(海外)

ANA JCBカード ZEROにはショッピング保険が付帯しています。海外での利用に限られますが、最高100万円まで補償してくれます。

海外へ行く機会が多い18〜29歳の方にとっては、見逃せないポイントです。ANA JCBカード ZEROを使えば、海外で安心してショッピングを楽しめます。

ただし、海外旅行保険は付いていません。「エポスカード 」や「Booking.comカード」など無料で海外旅行保険が付いたカードと組み合わせるのも良いでしょう。

JCB ANA 一般カード

JBC ANA 一般カードの特徴

特徴1ANAマイルが効率よく貯まる!

特徴2国内外の旅行に嬉しい会員割引や優待サービス

特徴3Oki Dokiポイントプログラム

ブランド 年会費 ポイント
還元率
マイル還元率 海外旅行保険 ショッピング保険 搭乗ボーナスマイル 入会・継続マイル 審査可能年齢
2,200円
(税込、初年度無料)
1.00%~2.00% 0.5% 最高100万円(海外) 10% 各1,000マイル 18歳以上

ポイント1ANAマイルが効率よく貯まる!

入会および継続それぞれで1,000マイルが貯まり、また搭乗ごとにも区間基本マイレージの+10%を貯めることができます。

また、ポイントの移行でもマイルが貯まるほか、提携店やフライト中のショッピングでの利用で100円ごとに1マイルが貯まります。

Edyでの支払いは200円に付き1マイルが貯まるため、効率よくANAのマイルを貯めることができます。

ポイント2国内外の旅行に嬉しい会員割引や優待サービス 

国内航空傷害保険と海外旅行傷害保険が最高1,000万円自動付帯

ANAの国内線をはじめ、ANA・エアーニッポン国際線、エアージャパン便での機内販売が10%割引で楽しめます。

ANA通信販売(ANA SKY SHOP等)では7%割引の優待サービスが用意されているため、国内外で優れたサービスを受けられること請け合いです。

ポイント3Oki Dokiポイントプログラム

Oki Dokiポイントプログラム(JCBのポイントサービス)では、以下の2つのコースを選択することが可能です。

  1. マイル自動移行コース
    毎月のOki Dokiポイントの移行が自動的に行われる
  2. マルチポイントコース
    マイルへの移行やOki Dokiポイントの商品交換を好きなタイミングで行える

ANAアメリカン・エキスプレス・カード

ANAアメリカン・エキスプレス・カードの特徴

特徴1入会特典18,000マイル相当獲得可能

特徴2ポイント移行コースに登録でポイント無期限!

特徴3「ANA FESTA」で5%OFF

ブランド 年会費 ポイント
還元率
マイル還元率 旅行保険 ショッピング保険 搭乗ボーナスマイル 入会・継続マイル 審査可能年齢
7,700円(税込) 1.00% 1.00%

国内:2,000万円

海外:3,000万円

年間200万円 10% 1,000マイル 18歳以上

ポイント1入会特典18,000マイル相当獲得可能

ANAアメリカン・エキスプレス・カードには最大18,000マイルが獲得できる入会特典があります。条件は入会後3ヶ月以内に50万円分カード利用することです。

ANAアメリカン・エキスプレス・カード(一般)の入会特典の例
  • 特典1:入会ボーナス1,000ボーナスマイル
  • 特典2:入会後3ヶ月以内に10万円のカード利用で2,000ボーナスポイント
  • 特典3:入会後3ヶ月以内に30万円のカード利用で4,000ボーナスポイント
  • 特典4:入会後3ヶ月以内に50万円のカード利用で6,000ボーナスポイント

50万円のカード利用で通常ポイント5,000ポイントが貯まるため、合算すると18,000円分のマイルを獲得できます

3ヵ月で50万円カード利用するには、1ヵ月約16万7千円の決済が必要です。現時点で1ヵ月15〜16万円以上カードを使っている方であれば、特典マイル獲得は現実的です。

ANAアメックスカードは、ANAカードの中でも入会特典が豪華な1枚といえますよ。

ポイント2イント移行コースに登録でポイント無期限!

ポイント移行コース(年間参加費税込6,600円)に登録すると、登録期間中に限りポイントの有効期限が無期限になります。マイルへの移行も可能になります。有効期限を気にすることなくマイルを貯めることが可能です。

ただし、マイルには有効期限(約3年間)があります。マイルに移行するタイミングには注意しましょう。

ポイント3「ANA FESTA」で5%OFF

ANAアメリカン・エキスプレス・カード(一般)を「ANA FESTA」で提示すると、1,000円(税込)以上のお買い物が5%OFFになります。

「ANA FESTA」では、お土産や旅行アイテムなどを購入可能。日本全国の空港に設置されているので、出張や旅行などでお土産を買う際に重宝します。常に5%OFFで買い物ができるのは嬉しいポイントです。

国内線・国際線の機内販売も10%OFFになりますよ。

ANA JCBワイドゴールドカード

ANA JCBワイドゴールドカードはこんなカード

特徴1日々の買い物1,000円につき10マイル貯まる

特徴2搭乗ボーナスマイル25%

特徴3空港ラウンジサービス付帯

ブランド 年会費 ポイント還元率 審査可能年齢
15,400円(税込) 1.00% 20歳以上
ショッピング保険 旅行保険 家族カード ETCカード

ANA JCB ワイドゴールドカードのキャンペーン情報

  • 新規入会&利用で最大115,600マイル相当プレゼント(2021年3月31日まで)

JCB ANA ソラチカ 一般カード 

JCB ANA ソラチカ 一般カードはこんなカード

特徴1「To Me CARD PASMO」と「ANAカード」の機能が1枚

特徴2マイル・カード会社ポイントに加えて、メトロポイントが貯まる

特徴3年会費初年度無料

ブランド 年会費 ポイント還元率 審査可能年齢
2,200円(税込) 0.50% 18歳以上
ショッピング保険 旅行保険 家族カード ETCカード
※初年度無料

ソラチカカードのキャンペーン情報

  • 新規入会&利用で最大63,600マイル相当プレゼント(2021年3月31日まで)

ソラチカゴールドカード

ソラチカゴールドカードはこんなカード

特徴1PASMOオートチャージ機能付帯

特徴2「メトロポイント」「Oki Dokiポイント」「ANAマイル」が貯まる

特徴3最高1億円の海外旅行保険が付帯

ブランド 年会費 ポイント還元率 審査可能年齢
15,400円(税込) 1.00% 20歳以上
ショッピング保険 旅行保険 家族カード ETCカード

【ソラチカゴールドカードのキャンペーン情報】

  • 新規入会&利用で最大101,600マイル相当プレゼント(2021年3月31日まで)

ANAダイナースカード

ANAダイナースカードの特徴

特徴1最大66,000マイル相当獲得可能なキャンペーン

特徴2ポイントの有効期限なし!

特徴3最高1億円の旅行保険付帯!

ブランド 年会費 ポイント
還元率
マイル還元率 海外旅行保険(最大) ショッピング保険 搭乗ボーナスマイル 入会・継続マイル 審査可能年齢
29,700円(税込) 1.00% 1.00%

国内:1億円

海外:1億円

年間最大500万円 25% 2,000マイル 27歳以上

ポイント1選べる新規入会キャンペーン

ANAダイナースカードでは、新規入会キャンペーンを実施中です。

 選べるANAダイナースカード入会特典
  • A:最大200,000マイル相当
  • B:初年度年会費無料+最大85,000マイル相当獲得のチャンス

新規入会キャンペーン実施期間は2021年4月15日まで。お得にマイルを貯められるチャンスです。入会するには絶好のタイミングと言えます。

ANAダイナースカードは27歳以上の方が申し込めるカードです。申込み年齢を確認しておきましょう。

ポイント2ポイントの有効期限なし!

ANAダイナースカードで貯めたポイントには有効期限がありません。またマイル移行上限も設定されていないため、好きなタイミングで好きなだけポイントをマイルに交換できます。

「有効期限なし」「移行上限なし」「移行手数料なし」はマイルが貯まるクレジットカードを選ぶ上で、重要なポイントです。ANAダイナースカードは3つの条件を全てクリア。マイル系カードとして申し分ありません。

マイル還元率も1.00%以上と十分ですね。

ポイント3最高1億円の旅行保険付帯!

ANAダイナースカードには、最高1億円の旅行保険が付帯しています。そのうち5,000万円はカードを持っているだけで利用可能な自動付帯です。

国内・海外ともに最高1万円の補償が受けられるのは、旅行保険付帯カードの中でもそう多くはありません。ANAダイナースカードは旅行に必携の1枚だと言えるでしょう。

自動付帯のメリットは、カード利用がなくても保険が適用されることです。一方、利用付帯はカードを利用しないと保険が適用されないので注意しましょう。

ANA VISAプラチナ プレミアムカード

ANA VISAプラチナ プレミアムカードの特徴

特徴1楽天Edyチャージでポイントが貯まる

特徴2プライオリティ・パスが利用できる

特徴3最高1億円の国内・海外旅行保険が自動付帯!

ブランド 年会費 ポイント
還元率
マイル還元率 海外旅行保険(最高) ショッピング保険 搭乗ボーナスマイル 入会・継続マイル 審査可能年齢

88,000円(税込) 0.50% 1.50%

国内:1億円

海外:1億円

年間最大500万円 50% 10,000マイル 30歳以上

ポイント1楽天Edyチャージでポイントが貯まる

ANA VISAプラチナ プレミアムカードから楽天Edyにチャージすると、200円につき1マイル貯まります。貯まったマイルは、10,000マイル→10,000円分の楽天Edyに交換可能です。

楽天Edyを使っている方は注目の特典です。普段の生活で効率よくマイルが貯まります。

ポイント2プライオリティ・パスが利用できる

プライオリティ・パスとは?
世界130カ国1,000ヶ所以上の空港ラウンジを無料で利用できる海外空港ラウンジサービスです。

プライオリティパス があれば、世界中のラウンジでドリンク・シャワー・Wi-Fiなどのサービスを受けられ、フライトまで快適な時間を過ごせます。

プライオリティパス は通常年会費が4万円ほどするサービスです。高額なサービスを無料で利用できるのは魅力ですね。

ポイント3最高1億円の国内・海外旅行保険が自動付帯!

ANA VISAプラチナ プレミアムカードには、最高1億円補償の国内・海外旅行傷害保険が付帯しています。さらに驚くべきことに、補償金額はすべてが自動付帯です。

カードを持っていれば充実の保険に加入できるため、これだけで旅行保険は十分まかなえます。最上級のおもてなしを約束するカードとして充実の特典内容だといえるでしょう。

公式ページの文言によります。

旅行保険としても活躍する1枚ですよ。

ANA VISA Suicaカード

ANA VISA Suicaカードの特徴

特徴1海外旅行保険・ショッピング保険付帯

特徴2キャッシング利用枠最大50万円

特徴3Suica付帯で電車利用が便利

ブランド 年会費 ポイント
還元率
マイル還元率 海外旅行保険(最高) ショッピング保険 搭乗ボーナスマイル 入会・継続マイル 審査可能年齢

2,200円(税込) 0.50% 0.50〜1.00%

国内:なし

海外:1,000万円

年間100万円 10% 1,000マイル 18歳以上

※2倍コースの場合(年会費税込6,600円)

ポイント1海外旅行保険・ショッピング保険付帯

ANA VISA Suicaカードは、最高1,000万円の補償が受けられる海外旅行傷害保険が付帯しています。ショッピング保険も年間100万円を上限に付帯。年会費2,200円(税込)ながら充実の保険が適用されるおすすめのANAカードです。

保険が付いているので安心して使えますね。

ポイント2キャッシング利用枠最大50万円

ANA VISA Suicaカードにはキャッシング枠が付帯しています。最大50万円まで利用可能であるため、いざという時の備として活用できるサービスです。

クレジットカードの中には、キャッシング枠がないものもあります。キャッシングを利用すれば、必要なときに必要な分だけ借入可能。もしもの時に心強い1枚です。

ただし審査次第ではキャッシング枠が付かない場合もあるので、注意しましょう。

ポイント3Suica付帯で電車利用が便利

ANA VISA SuicaカードにはSuicaが付帯しています。Suicaがあれば改札をスムーズに通過でき、電車利用がさらに快適です。コンビニやドラッグストアなどでも利用できる店舗があり、日々の生活でも役立つ1枚です。

Suicaチャージでポイントが貯まります。貯まったポイントはマイルに移行できるため、通勤・通学を貯めたい方におすすめですよ。

ANA VISA 一般カード

ANA VISA 一般カードの特徴

特徴1年会費初年度無料!

特徴2便利な電子マネー「iD」搭載!

特徴3ショッピング保険100万円付帯!

ブランド 年会費 ポイント
還元率
マイル還元率 旅行保険 ショッピング保険 搭乗ボーナスマイル 入会・継続マイル 審査可能年齢

2,200円(税込) 0.50% 0.50〜1.00%

国内:なし

海外:1,000万円

年間100万円 10% 1,000マイル 18歳以上

※2倍コースの場合(年会費6,600円)

ポイント1年会費初年度無料!

ANA VISA 一般カードは満18歳以下の方(高校生・大学生は除く)を対象としたANAカードです。2年目以降の年会費は2,200円(税込)ですが、初年度は無料で利用できます。

ANA VISA 一般カードは、カード継続ごとに1,000マイルもらえます。1マイル=2円相当の価値があると考えると、年会費分のほとんどを実質的にペイできるといえます。

初めてANAカードを作るという方は、年会費が安いANA VISA 一般カードをおすすめします。マイル還元率が1.00%になる「2倍コース(移行手数料税込6,600円/年度)」への加入もおすすめですよ。

ポイント2便利な電子マネー「iD」搭載!

ANA VISA 一般カードには、電子マネー「iD」が搭載されています。iD決済を利用すれば、コンビニやファミリーレストラン、ドラッグストアなどで簡単に決済できます。

ANA VISA 一般カードは、少額決済でもマイルを貯められる1枚です。メインカードとして普段の買い物にも安心して使えますね。

ポイント3ショッピング保険100万円付帯!

ANA VISA 一般カードには、年間最大100万円のショッピング保険が付帯しています。日々さまざまなシチュエーションで利用するクレジットカード。安心して買い物できることも大きなメリットです。

ショッピング保険では、カード決済で購入した商品が破損・盗難などに合った場合、補償金を受け取れますよ。

ANA VISAワイドカード

ANA VISAワイドカードの特徴

特徴1搭乗ボーナスマイルが豪華!

特徴2最高5,000万円補償の海外旅行保険付帯

特徴3入会・継続で2,000マイル獲得可能

ブランド 年会費 ポイント
還元率
マイル還元率 海外旅行保険(最高) ショッピング保険 搭乗ボーナスマイル 入会・継続マイル 審査可能年齢

7,975円(税込) 0.50% 0.50〜1.00%

国内:なし

海外:5,000万円

年間100万円 25% 2,000マイル 18歳以上

※2倍コースの場合(年会費6,600円)

ポイント1搭乗ボーナスマイルが豪華!

ANA VISAワイドカードは、搭乗ボーナスマイルが25%です。ANA一般カードと比較するとボーナスマイルを2.5倍獲得できます。もらえる搭乗ボーナスマイルはフライトマイルによって異なります。

フライトマイルはどうやって計算するの?
フライトマイルは「基本区間マイル」×「利用運賃・予約クラスのマイル積算率」で計算されます。

例えば、東京発沖縄行きの場合、基本区間マイルが984マイルに設定されています。利用運賃・予約クラスのマイル積算率が100%だとすると、往復で1972マイル貯まる計算です。

ANA VISAワイドカードの搭乗ボーナスマイルは25%。上の例の場合、1972×25%=493マイルをボーナスマイルとして獲得できます。

飛行機にたくさん乗る方は、ボーナスマイルが高いANAカードがおすすめですよ。

ポイント2最高5,000万円補償の海外旅行保険付帯

ANA VISAワイドカードには、最高5,000万円の海外旅行傷害保険が付帯しています。旅行保険として最高5,000万円の補償は十分といってもいい金額です。海外旅行にも安心して使えます。

ただし、国内旅行保険は付帯していません。その点については、ANA VISAワイドカードは海外旅行向けのカードといえます。

ポイント3入会・継続で2,000マイル獲得可能

ANA VISAワイドカードは、入会・継続特典として2,000マイルのプレゼントが受け取れます。毎年確実に2,000マイルを受け取ることができるのはANAカードの大きな強みでしょう。

JALカードは毎年初回搭乗時にボーナスマイルが貯まりますが、ANAカードは更新するだけでボーナスマイルがもらえますよ。

まとめ

今回はおすすめのANAカード11枚を紹介しました。今回紹介したカードは、すべてANAマイルが効率よく貯められるカードです。

各カード年会費や特徴は異なりますので、比較しながら自分に合ったものを選びましょう。ぜひおすすめしたANAカードの中から、自分に合ったものに申し込んでみてくださいね。

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