コンビニでクレジットカード払いできないものを店舗別に解説!

ネットから実店舗まで、幅広い支払いに使えるのが「クレジットカード」です。普段コンビニをよく利用する方の中には、コンビニでクレジットカードを使いたいという方も多いでしょう。

コンビニでクレジットカードが使えたら、ポイント還元を受けたり・支払い時間を短縮できたり、多くのメリットがあります。

しかし、どんなものでもクレジットカードでコンビニ決済できるわけではないのです。

そこでこの記事では、コンビニでクレジットカード払いできないもの店舗別に紹介。さらに、コンビニでのクレジットカードの使い方やクレジットカードが使えない場合の原因についても解説しています。

クレジットカードをコンビニで使いたい方、必見の内容です。ぜひご一読ください。

コンビニ決済で還元率が高い!
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1三井住友カードNL(ナンバーレスカード)

三井住友カードNL(ナンバーレスカード)がおすすめな理由

理由1電子マネー、タッチ決済にも対応!

理由2自身で選択したお店3店が常時+0.5%ポイント還元

理由3三井住友カードは海外旅行傷害保険(最高2,000万円)

ブランド 年会費 ポイント
還元率
ポイント
有効期限
旅行保険 ショッピング保険 ETCカード 家族カード 申込条件

永年無料 最大5% ~24ヶ月

海外:最高2,000万円※1

満18歳以上(高校生除く)

※1 ※事前に旅費など指定された費目を当該カードでクレジット決済することが前提

ポイント1電子マネー、タッチ決済にも対応!

三井住友カードNLでは、以下の電子マネーが利用できます。

  • iD
  • Apple Pay
  • Google Pay
  • TiTaPa
  • WAON

電子マネーは専用の端末にタッチするだけでサインレスで決済が完了することから、利便性も高く手軽なため近年重宝されている方も多いのではないでしょうか。

利用金額によってはサインや暗証番号が必要となるケースもありますが、利用金額が少ない場合は暗証番号の入力も不要なケースもあり大変スムーズです。

ポイント2自身で選択したお店3店が常時+0.5%ポイント還元

次のお店で三井住友カード(NL)を利用すると、通常ポイントに加えて利用金額200円(税込)につき2%ポイントが還元されます。

  1. セブンイレブン
  2. ファミリーマート
  3. ローソン
  4. マクドナルド

さらに、以下のお店でVisaのタッチ決済またはMastercardコンタクトレスを利用して支払うと、通常のポイント還元0.5%に加えて2.5%、さらに2.5%のポイントが還元されます!

  • セブンイレブン
  • ローソン
  • マクドナルド

つまり、通常のポイント0.5%から考えると10倍になるためお得感がかなりありますね。

ポイント3海外旅行傷害保険(最高2,000万円)

旅費などを事前に三井住友カードNLで決済するだけで、最高2,000万円の海外旅行傷害保険が自動的に付与されます。

2JCBカードW

JCB カード Wがおすすめな理由

理由1年会費永年無料

理由2セブンイレブンで還元率2.00%以上

理由3全てのコンビニでポイント還元率1.00%以上

国際ブランド 年会費 貯まるポイント 審査可能年齢
無料 Oki Dokiポイント 18〜39歳以下
通常ポイント還元率 セブンイレブン還元率 ローソン還元率 ファミリーマート還元率
1.00% 2.00% 1.00% 1.00%

JCBカードWは、セブンイレブン利用がお得な1枚です。セブンイレブンは、JCBカードWの優待加盟店となっています。

そのため、セブンイレブンでカードを使うと、2.00%のポイント還元が受けられます。

JCBカードWは、通常時のポイント還元率が高いことも特徴です。還元率は国内・海外どこでも1.00%以上ローソンやファミリーマートなど、他のコンビニでも1.00%の高還元率です。

JCBカードW・JCBカードW Plus Lのキャンペーン情報

JCB カード W / JCB カード W plus L(39歳以下入会限定)キャンペーン情報

  • 【新規入会】Amazon.co.jp利用でポイント30倍キャンペーン(~2021年6月30日)
  • 【新規入会】お友達紹介で、ご紹介する方に最大5,000円相当のポイントをプレゼント(~2021年9月30日)
  • 【新規入会】スマリボ、キャッシング枠セット登録&利用キャンペーン(~2021年9月30日)

3セブンカード・プラス

セゾンカードプラスセブンカード・プラスがおすすめな理由

理由1ショッピングに特化している

理由2提携店舗での買い物でポイント2倍

理由3イトーヨーカドーでの買い物がお得

国際ブランド 年会費 貯まるポイント 申し込み条件
永年無料 nanacoポイント 18歳以上(高校生不可)
通常ポイント還元率 セブンイレブン還元率 ローソン還元率 ファミリーマート還元率
0.50〜1.00% 1.00%

セブンカード・プラスはイトーヨーカドーのほかにセブンイレブン・デニーズ・西武百貨店で買い物をすると1%還元されるので主婦を中心に人気のクレジットカードです。

そのため、パート・アルバイトの方でも申し込みやすいのが特徴です。

入会キャンペーン
最大5,700nanacoポイントプレゼント(*2021年1月1日~2021年1月31日)

その他にも会員ボーナス特典・曜日限定ポイントプレゼントキャンペーンなども行っています。

4au PAYカード

au PAYカードがおすすめな理由

理由1Pontaポイントが貯まる

理由2au PAYチャージ+ローソンでポイント還元率4.00%

理由3セブンイレブンでポイント還元率1.50%以上

国際ブランド 年会費 貯まるポイント 審査可能年齢
無料 Pontaポイント 18歳以上
通常ポイント還元率 セブンイレブン還元率 ローソン還元率 ファミリーマート還元率
1.00% 1.50% 4.00% 1.00%

※ au payチャージ

au PAYカードは、年会費永年無料のクレジットカードです。au PAYカードの通常ポイント還元率は1.00%。カード利用額100円につきPontaポイント1ポイントが貯まります。

au PAYカードの特徴は、au PAYチャージ100円につき1ポイントが貯まることです。ローソンでは、au PAYを使って支払いすると3%還元を実施中です。

au PAYカードからau PAYチャージし、ローソンで買い物すると4%ポイント還元が受けられます。

また、セブンイレブンはau PAYカードのポイント優待店です。セブンイレブンでau PAYカードを使うと、1.5%以上のポイント還元となります。

クレジットカードが使える主なコンビニは8店舗

そもそも、コンビニでクレジットカードが使えるか気になるという方も多いのではないでしょうか。

結論から述べると、コンビニでもクレジットカードは使えます。多くのコンビニでは、少額の支払いもクレジットカード払い可能です。

ここでは、クレジットカードが利用できるコンビニや、カード払いのメリットを紹介しています。ぜひ目を通してみてください。

クレジットカードが使えるコンビニ

まずは、クレジットカードが使えるコンビニを確認していきましょう。クレジットカードが利用できる主なコンビニは以下のとおりです。

  • セブンイレブン
  • ファミリーマート
  • ローソン
  • ミニストップ
  • デイリーヤマザキ
  • ローソンストア100
  • ポプラ
  • スリーエフ

全国チェーンのコンビニでは、大半でクレジットカード払いが可能です。上記コンビニでは、ほとんどの店舗でクレジットカードが使えます。

MM一部、ローカルコンビニでは現金しか対応していない店舗があります。

コンビニでクレジットカード払いできないものとは【店舗別】

ここまで紹介した通り、コンビニでもカード払いできます。しかし、コンビニで販売されている商品の中には、クレジットカード払い不可のモノもあります。

そこで、コンビニの中でカード払い不可の商品を紹介。大手コンビニ別にクレジットカード払い対象外の商品をまとめています。

【セブンイレブン編】クレジットカードが使えない支払い

セブンイレブンでは、次のような商品購入にクレジットカードが使えません。

  • インターネット代金収納※1
  • 公共料金等の収納代行
  • マルチコピー機でのサービス※2
  • 切手・印紙・ハガキ・年賀ハガキ
  • クオカード
  • テレホンカード
  • プリペイドカード
  • プリペイド携帯カード
  • ビール券・酒クーポン券
  • 地区指定ゴミ袋・ゴミ処理券
  • 他金券等に準ずるもの
  • nanacoカード発行手数料
  • 各種電子マネーへの現金チャージ

※1セブンネットショッピング、西武そごうのeデパート、アカチャンホンポネット通販、ロフト、イトーヨーカドー、タワーレコード、ニッセン除く
※2一部チケット除く

セブンイレブンでクレジットカードが使えないのは、カード類や切手類・公共料金の支払いなどです。nanacoカード発行手数料や各種電子マネーへのチャージもできません。

ここで紹介した商品は全て基本的には現金払いのみ対応です。セブンイレブンでクレジットカードを使う前に、確認しておきましょう。

【ローソン編】クレジットカードが使えない支払い

ローソンでは、次のような商品購入にクレジットカードが使えません。

  • テレホンカード類
  • バスカード
  • 各種乗車券
  • 回数券
  • 各種商品券
  • QUOカード
  • 切手・ハガキ・印紙
  • 一部のLoppi取次サービス
  • 公共料金
  • 収納代行票

ローソンでもセブンイレブン同様に、カード類や切手類・公共料金の支払いにクレジットカードが使えません。また、一部Loppi取次サービスも基本的には現金のみとなっています。

【ファミリーマート編】クレジットカードが使えない支払い

ファミリーマートでは、次のような商品購入にクレジットカードが使えません。

  • 切手・はがき・印紙 ファミマTカードのみ可能
  • 公共料金・各種お支払い(電気代・ガス代・水道料金)※ファミマTカードのみ可能
  • 公共料金・各種お支払い(税金等)
  • 公共料金・各種お支払い(上記以外 クレジット返済・寄付等)
  • カード類(QUOカード)※ファミマTカードのみ可能
  • カード類(POSAカード・テレフォンカード)※ファミマTカードのみ可能
  • ゴミ処理券(粗大ゴミ券・事業ゴミ券)※ファミマTカードのみ可能
  • ギフト券(ハーゲンダッツ等)※ファミマTカードのみ可能
  • チャージ代金:Tマネー/楽天Edy/WAON/交通系マネー
  • Famiポートサービス・スマホコード支払い

ファミリーマートでは、ファミマTカードを使うことで、公共料金・カード類・切手類などのクレジットカード払いが可能です。かなり多くの商品代金の支払についてクレジットカードが使えるコンビニといえます。

注意!
ただし、一般的なクレジットカードでの公共料金・カード類・切手類の支払いはできません。また、ファミマTカードであっても税金の支払いはできないので注意しましょう。

コンビニでクレジットカードを使うメリット

次に、コンビニでクレジットカードを使うメリットを確認していきましょう。コンビニでクレジットカードを使うメリットは主に以下3つです。

コンビニでクレジットカードを使うメリット
  1. ポイント還元がある
  2. スピーディーに支払える
  3. 手数料がかからない

クレジットカードを使う各メリットについて解説していきます。

1ポイント還元がある

コンビニでクレジットカードを使うメリット1つめは、ポイント還元があることです。

ほとんどのクレジットカードは、カード利用額に応じてポイント還元が受けられます。その場合、コンビニでの支払いもポイント還元の対象です。

たとえば、ポイント還元率1.00%のクレジットカードを使ってコンビニで1,000円の買い物をした場合、10ポイントが貯まります。

現金払いをクレジットカード払いに変更するだけで、よりお得に買い物可能です。いつもの支払いでポイント還元が受けられることは、クレジットカードの大きな魅力でしょう。

2スピーディーに支払いできる

コンビニでクレジットカードを使うメリット2つめは、スピーディーに支払いできることです。

クレジットカードを使えば、限度額以内であれば金額にかかわらずカード1枚で決済できます。現金払いのように、その都度財布からお金を取り出したり、お釣りを戻したりする必要がありません。

3手数料がかからない

コンビニでクレジットカードを使うメリット3つめは、手数料がかからないことです。

クレジットカードは支払う側にとっては支払手数料無料の決済手段です。商品の購入代金がいくらでも、別途手数料がかかることはありません。

一方、現金払いの場合、お金をATMから引き出すタイミングで手数料が発生するケースがあります。とくに、コンビニATMは手数料が高くなりがちです。

無駄な手数料をかけずに買い物するには、クレジットカードを使いましょう。

コンビニでのクレジットカードの使い方!暗証番号やサインは必要?

コンビニでクレジットカードを使った事がない方の中には「コンビニでカード払いする手順が知りたい」という方も多いはずです。

そこで、コンビニでのクレジットカードの使い方を紹介します。手順ごとのポイントや注意点も解説していますので、ぜひ参考にしてみてください。

STEP1クレジットカード払いを伝える

まずは会計の際、店員にカード払いを伝えましょう。レジ打ちが終了したら「クレジットカード払いでお願いします」と伝えるだけで問題ありません。

STEP2端末でクレジットカード情報を読み取る

次に、レジ横にある端末でクレジットカード情報を読み取ります。クレジットカードの読み取り方法は、コンビニの端末機によって異なります。

多くの場合、レジ横の端末機にクレジットカードを挿入して、読み取り完了です。もし端末機がない場合は、店員さんにクレジットカードを渡すと決済処理してくれます。

端末機の場所や使い方が分からない場合は、素直に店員さんに聞くのがおすすめです。

STEP3暗証番号・サイン不要で決済完了

クレジットカード情報の読み取りが完了すれば、決済完了です。クレジットカードは、決済スピードの早さが特徴。支払いには数秒ほどしかかかりません。

また、コンビニでのクレジットカード支払いに暗証番号・サインは不要です。クレジットカード情報の読み取りのみで、決済が完了します。

MMただし、支払いが10,000円を超える場合は、コンビニでも暗証番号・サインが必要です。

コンビニでクレジットカードが使えない!3つの原因

現金払いのみのものを購入する場合、コンビニであってもクレジットカードが使えません。しかし、それ以外の理由で、クレジットカードが使えないケースもあります。

コンビニでクレジットカードが使えない原因は主に以下3つです。

コンビニでクレジットカードが使えない原因
  • 自分のクレジットカードに問題がある
  • 入力した暗証番号に問題がある
  • コンビニの端末に問題がある

なぜクレジットカードが使えないのかを知っておけば、もしコンビニでクレジットカードが使えなくても冷静に対処できます。

それぞれ原因について解説していますので、ぜひ参考にしてみてください。

1自分のクレジットカードに問題がある

コンビニでクレジットカードが使えない場合、まず自分のクレジットカードに問題がないか確認しましょう。利用できない原因として、とくに注意したいのが「カード有効期限」「利用可能額」の2点です。

カードの有効期限はクレジットカードの券面に表記されています。目視で確認できるので、まずチェックしてみてください。

クレジットカードが有効期限内でもあるにもかかわらず、クレジットカードが使えない場合は、利用可能額オーバーを疑いましょう。

利用可能額とは?

クレジットカードで使える上限金額のことです。

クレジットカードには、それぞれ利用限度額が設定されています。カードの利用額合計が利用限度額を超えている場合、決済できません。

クレジットカードの利用限度額は、カード会社に電話で確認できます。もしクレジットカードが使えなかった場合、一度カード会社に問い合わせてみてください。

2入力した暗証番号に問題がある

クレジットカードが使えない場合、入力した暗証番号が間違っているかもしれません。コンビニでは、基本的にクレジットカードの暗証番号不要です。しかし、買い物金額が1万円を超える場合、暗証番号を入力する必要があります。

暗証番号はクレジットカードの不正利用を防ぐためのものです。もし暗証番号を間違えて入力すると、クレジットカード決済が実行できません。

注意!
連続してクレジットカードの暗証番号を間違えてしまうと、カードの利用停止につながります。

3コンビニの端末に問題がある

自分のカードに問題がない場合、クレジットカード読取り端末が不具合を起こしている可能性があります。コンビニの端末故障は、自分ではどうしようもできない問題です。

もしコンビニの端末に問題がある場合は、現金払いに変更するか、別のコンビニで買い物しましょう。

迷惑?suicaチャージ可能?コンビニクレジットカードQ&A

コンビニでクレジットカードを使う際「迷惑にならないか」「Suicaチャージできるか」など、気になっている方も多いのではないでしょうか。

ここでは、コンビニでクレジットカードを使う際に知っておきたい知識を紹介。Q&A形式で様々な疑問に答えています。ぜひ一読してみてください。

コンビニでクレジットカードを使うと迷惑なのでは

コンビニでのクレジットカード利用は迷惑?
コンビニでクレジットカードを使うのは迷惑ではありません。クレジットカード払いは、支払い時間や作業工程を短縮できるため、店員さんにとってもメリットが大きいです。

コンビニでクレジットカードを使っても迷惑になることはありませんので、少額利用でも気にせずカード払いしましょう。店員さんは、お釣りを用意する手間も省けます。

コンビニでクレジットカードを使ったsuicaチャージ

コンビニでのクレジットカードを使ってSuicaチャージできる?
コンビニでクレジットカードからのSuicaチャージはできません。

大手コンビニ各社は、コンビニでのSuicaチャージに対応しています。しかし、クレジットカードを使ってのSuicaチャージは不可。基本的に現金のみのため注意しましょう。

コンビニで軽自動車納税のクレジットカード払い

コンビニで軽自動車納税をクレジットカード払いできる?
コンビニで軽自動車納税をクレジットカードで支払うことはできません。

コンビニでは軽自動車納税の支払いが可能です。しかし、支払い方法は基本的に現金のみ。クレジットカードは使えないので注意しましょう。

コンビニで年金納付書のクレジットカード払い

コンビニで年金納付書のクレジットカード払いはできる?
基本的にコンビニで国民年金をクレジットカードで支払うことはできません。

国民年金は、基本的に現金払いのみ対応していることが一般的です。ただし、コンビニでの年金納付書支払い自体は可能ですので、現金で行いましょう。

コンビニで公共料金のクレジットカード払い

コンビニで公共料金のクレジットカード払いはできる?
基本的にコンビニで公共料金をクレジットカード払いはできません。しかし、一部コンビニでは公共料金をクレジットカード払いできるケースがあります。

公共料金の支払いができるのは、ファミリーマートでファミマTカードを使った場合です。もしコンビニでクレジットカードで公共料金を支払いたい方は、ファミマTカードを作成しましょう。

MMただし、ファミマTカードを使っても税金等の支払いはできません。

コンビニで国民健康保険のクレジットカード払い

コンビニでの国民健康保険のクレジットカード払いはできる?
コンビニで国民健康保険料の支払いをクレジットカードで行うことはできません。

国民健康保険料はコンビニで納付可能です。しかし、クレジットカード払いは不可。現金払いが基本となります。

もし、クレジットカードで国民健康保険を納付する場合は「モバイルレジ」というアプリや、「Yahoo公金支払い」というサービスを使いましょう。

まとめ

ここまで、コンビニでのクレジットカードの使い方を紹介してきました。

コンビニなら、基本的に暗証番号・サイン不要でクレジットカードが利用可能。少額利用でもポイント還元が受けられるため、おすすめです。コンビニで使えるおすすめのクレジットカードは以下3枚です。

コンビニで使いたい!おすすめクレジットカード3枚
  • 三井住友カード
  • JCBカードW
  • au PAYカード

上記クレジットカードはコンビニでのポイント還元率が非常に高く、よりお得に支払いできます。

また、この記事ではコンビニでクレジットカードが使えない時の対処法も紹介してきました。もしどうしてもクレジットカードの使い方が分からない時は、店員さんに尋ねましょう。

ぜひ今回の内容を参考に、コンビニでクレジットカードを使い、お得に買い物してみてください。

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