安いマイカーローンはどこ?おすすめ5選に低金利ランキングも!

車の購入にあたり、マイカーローンの利用を検討する方は多いです。そこで気になるのが、どこのマイカーローンを利用すればお得になるかということでしょう。

本記事では、マイカーローンのおすすめを5つ紹介。さらに、マイカーローンの種類や特徴、選び方までを徹底解説していきます。マイカーローンでお悩みの方は、ぜひ参考にしてください。

カーローンの借り換えについても解説していますよ。

おすすめのマイカーローン5選

早速、おすすめのマイカーローンを5つ紹介します。

三菱UFJ銀行「ネットDEマイカーローン」

三菱UFJ銀行ネットDEマイカーローン

 おすすめポイント
  • 同行の住宅ローン利用で金利引き下げ
  • 事前審査は最短即日回答
  • 借入期間は1ヶ月単位で選択可能

ネットDEマイカーローンは、三菱UFJ銀行のマイカーローンです。金利は年率1.7〜2.45%と低めに設定されています。

同行住宅ローン利用で、年率1.5〜2.25%へと引き下げられます。

銀行系ローンの中では審査が早く、事前審査は最短即日、本審査は最短翌々営業日回答です。審査期間の短さは、急ぎで銀行系ローンを利用したい方には大きなメリットでしょう。

借入期間は6ヶ月以上であれば、1ヶ月単位で柔軟に選べます。6ヶ月単位や1年単位のカーローンもある中で、1ヶ月単位で選べるのは便利です。

注意点は、借入の最低額が50万円からとなっている点です。50万円未満の少額利用を希望している方には向いていません。

※2021年10月31日まで申し込みで適用のキャンペーン金利

金利 年率1.70〜2.45%
金利タイプ 変動金利
借入限度額 50〜1,000万円
借入期間 最長10年
web完結

参照:公式サイト

横浜銀行「マイカーローン」

横浜銀行マイカーローン

 おすすめポイント
  • 年率0.9%からの低金利
  • 中古車・新車・借り換えどれでも同一金利
  • マイカーローン総合ランキング第1位獲得

横浜銀行のマイカーローンは、金利の低さが特徴です。下限金利は年率0.9%と、他社と比べても際立っています。

上限金利の年率2.4%も比較的低い数字だと言えるでしょう。

新車に限らず、中古車やローン借り換えでも同一金利が適用されます。借り換えで金利を下げたい方にも魅力的です。

注意点は、全国対応していない点です。地方銀行のため、神奈川とその近郊地域の方だけが利用できます。具体的には、以下の地域に在住あるいは勤務している方が対象です。

神奈川県、東京都、群馬県(前橋市・高崎市・桐生市・みどり市)

金利の低さを一番に考えるなら、対象地域の方は優先的に検討したいマイカーローンの1つです。

金利 年率0.90〜2.40%
金利タイプ 変動金利
借入限度額 10〜1,000万円
借入期間 最長10年
web完結

参照:公式サイト

りそな銀行「りそなマイカーローン」

りそな銀行「りそなマイカーローン」

 おすすめポイント
  • 同行の住宅ローン利用で金利年率1.9%※1 ※2 ※3 ※4 ※5
  • 事務手数料0円
  • アプリで借入額をいつでもどこでも確認できる

りそな銀行のマイカーローンは、金利が3種類から決定されるのが特徴です。年率1.90%・年率2.80%・年率4.475%の3種類があります。

同行住宅ローン利用者は、最も低い年率1.90%が適用されます※1 ※2 ※3 ※4 ※5

車の購入前でも仮審査を受けられ、仮審査後のキャンセルも可能です。仮審査を受けて、借入目安や金利を確認してみると良いでしょう。

web上から、10秒程度で完結する簡易的な借入診断もできますよ。

繰上げ返済手数料や保証料は0円。金利以外の負担が少ないのもメリットです。りそな銀行アプリから借入額も確認でき、管理も簡単です。

金利 年率1.90%・2.80%・4.475%
金利タイプ 変動金利
借入限度額 10〜1,000万円
借入期間 最長10年
web完結

参照:公式サイト

※1『マイゲート』のご契約があるお客さまが対象です。
※2お借入れをお約束するものではございません。
※3独立行政法人住宅金融支援機構または「りそな住宅ローン【フラット35】」のみをご利用の方は対象外です。
※4金利は2022年1月11日現在です。
※5上記金利はお借入時の金利であり、変動金利の上限は年14%です。

住信SBIネット銀行「自動車ローン」

住信SBI銀行自動車ローン

 おすすめポイント
  • 100万円までは年収証明が不要
  • 所定条件達成で金利が最大1.0%引き下げ
  • 繰上げ返済は手数料無料で1円から

住信SBIネット銀行の自動車ローンは、同行のサービス利用などで金利が最大1.0%引き下げられます。金利引き下げの条件は以下の通りです。

  • 同行住宅ローン利用…金利1.0%引き下げ
  • 同行カードローン利用…金利0.5%引き下げ
  • SBI証券口座保有…金利0.5%引き下げ

※金利優遇の重複は不可

上記の金利引き下げを適用した場合、下限金利は年率1.775%の低金利です。

収入が低い方でも借入しやすく、100万円までの借入なら収入証明は不要。低収入が心配の方でも、申し込みやすいカーローンと言えます。

繰上げ返済は手数料無料で1円から可能と柔軟です。繰上げ返済を利用しやすく、支払い総額を下げやすい点もメリットでしょう。

注意点は、申し込みには住信SBIネット銀行の口座開設が必要な点です。
金利 年率1.775〜3.975%
※際低金利は引き下げ条件達成後
金利タイプ 変動金利
借入限度額 10〜1,000万円
借入期間 最長10年
web完結

参照:公式サイト

損保ジャパン「ジャパンダ・ネットマイカーローン」

損保ジャパン ジャパンダ・ネットマイカーローン

 おすすめポイント
  • 審査結果は最短当日に回答
  • 固定金利で金利変動リスクなし
  • 来店不要で全国対応

損保ジャパンのマイカーローンは、銀行と同程度の低金利を実現しています。金利は保証料込みで年率1.9〜2.95%と低く、固定金利のため金利変動のリスクもありません。

マイカーローン利用のための口座開設は不要です。現在利用中の金融機関からの引き落としが可能です。

審査の速さも特徴で、審査結果は最短即日にわかります。さらに、審査結果連絡後のキャンセルも可能な点は、使い勝手が良いでしょう。

急いでいる方にも利用しやすい体制が整っています。

注意点としては使い道が車両購入に限られ、免許取得などの車に付随する目的には利用できない点です。さらに、前年度年収280万円以上が申し込み条件もネックと言えます。

金利 年率1.90〜2.95%
金利タイプ 固定金利
借入限度額 20〜1,000万円
借入期間 最長10年
web完結

参照:公式サイト

おすすめマイカーローン低金利ランキング

本記事内で紹介したおすすめマイカーローン5つのうち、金利が低いものを3つ改めて紹介します。

※金利は下限金利で比較。キャンペーン金利は適用。

1横浜銀行「マイカーローン」

横浜銀行マイカーローン

 おすすめポイント
  • 年率0.9%からの低金利
  • 中古車・新車・借り換えどれでも同一金利
  • マイカーローン総合ランキング第1位獲得
  • 保証料は銀行側が負担
  • ネットバンキング利用で一部繰上げ返済手数料無料
金利 年率0.90〜2.40%
金利タイプ 変動金利
対象地域 神奈川県、東京都、群馬県(前橋市・高崎市・桐生市・みどり市)

2三菱UFJ銀行「ネットDEマイカーローン」

三菱UFJ銀行ネットDEマイカーローン

 おすすめポイント
  • 同行の住宅ローン利用で金利引き下げ
  • 事前審査は最短即日回答
  • 借入期間は1ヶ月単位で選択可能
  • web契約でAmazonギフト券プレゼント※2021年10月31日まで申し込みのキャンペーン
  • 据え置きタイプも選べる
金利 年率1.70〜2.45%
金利タイプ 変動金利
対象地域 全国

3住信SBIネット銀行「自動車ローン」

住信SBI銀行自動車ローン

 おすすめポイント
  • 100万円までは年収証明が不要
  • 所定条件達成で金利が最大1.0%引き下げ
  • 繰上げ返済は手数料無料で1円から
  • 車種選択前でも仮審査可能
  • web完結で手続きが簡単
金利 年率1.775〜3.975%
金利タイプ 変動金利
対象地域 全国

マイカーローンとは?

マイカーローンとは、車の購入費を金融機関などから借り入れるローンのことです。車の購入にはまとまった資金が必要なので、一括払いできない方に向いています。

なお、車両本体だけでなくカーナビなどのオプション品もローンに組み込むことは可能です。マイカーローンは大きく分けて以下の3種類があります。

  • 銀行ローン
  • ディーラー系ローン
  • 残価設定ローン

それぞれを解説していきます。

銀行ローン

マイカーローンとは?

銀行ローンは、主に銀行をはじめとする金融機関から借入するカーローンです。メリット・デメリットとしては、以下が挙げられます。

メリット
  • 金利が比較的低い
  • 総量規制の対象外
  • 車の名義が本人になる
  • 住宅ローンなど他サービス利用で金利が優遇
デメリット
  • 審査が出るまで時間がかかる
  • 書類準備など手間がかかる

金利が低いことに加え、名義も本人名義になります。さらに、総量規制の対象外のため、住宅ローンなど他のローンとの併用も可能です。

総量規制とは、借入額は年収の3分の1までを限度とする貸金業法の規制のことです。

ディーラー系ローン

マイカーローンとは?

カーディーラーと提携している信販会社から借入するカーローンです。メリット・デメリットは以下の通りです。

メリット
  • 審査が比較的早い
  • 書類準備などの手続きを任せられる
デメリット
  • 金利が比較的高め
  • 借入中は所有権がない

審査が早く手間がかからない点が大きなメリットです。急いでいる方、面倒な手続きを任せたい方には向いています。一方で、金利は高めに設定されるのが一般的です。

支払額を安くしたい方には向いていません。

残価設定ローン

残価設定ローンは、信販会社から借入するカーローンです。特徴としては、将来の下取り価格を割引した金額で借入する点です。

例えば、100万円の車を購入して5年後の下取り価格を30万円とします。この時、下取り価格の30万円を割引した70万円でローンを組むことになります。

残価設定ローンのメリット・デメリットは以下の通りです。

メリット
  • 借入金額が少なくなる
  • 下取り価格が保証される
  • 3〜5年でローンを組める
デメリット
  • 車の所有権がない
  • 走行距離に制限がある
  • 設定した下取り価格を下回れば追加支払いがある

マイカーローンの選び方

ここからは、マイカーローンを選ぶポイントを3つ紹介します。

固定金利か変動金利か

マイカーローンの選び方

金利は当然低い方が良いですが、金利自体も固定金利変動金利の2種類に分かれます。それぞれ良し悪しがあるので、特徴を理解しておきましょう。

固定金利 特徴 契約時から金利が変わらない
メリット
  • 返済額が決まっているので、返済計画を立てやすい
  • 好景気でも金利が上がらない
デメリット
  • 変動金利より金利が高め
  • 不景気でも金利は下がらない
変動金利
特徴 経済情勢などにより金利が変動する
メリット
  • 固定金利に比べ金利は低め
  • 不景気には金利が下がる
デメリット
  • 好景気では金利が上がる

どちらの方がお得になるかは、変動金利の変化次第なので一概には言えません。上記のメリット・デメリットを理解して、ご自身に合ったものを選んでください。

借入限度額は高いか

マイカーローンの選び方

借入限度額が高いカーローンの方が、頭金を少なくして車を購入できるでしょう。借入したい金額以上に上限を設定しているカーローンを選んでください。

仮に500万円借入したい場合は、借入限度額が500万円以上のカーローン会社を選びましょう。

ただし、借入希望者全員が希望額を借入できるわけではありません。借入限度額は希望額を上回っても、実際に借入できるのは希望額より低いこともあります。

実際の借入額は、年収や他のローン状況によって決定されます。

年収が高く他のローンがない方が、返済能力があると判断されやすいです。

金利以外の諸経費はかかるか

カーローンの利用にあたっては、金利以外にも諸経費がかかります。主な諸経費としては、以下が挙げられます。

  • 保証料
  • 事務手数料
  • 一括返済手数料(繰上返済手数料)

保証料は保証会社に支払う手数料のことです。保証会社は保証人の代わりに借入を保証してくれます。一般的に借入金額の1〜2%程度がかかります。

保証料なしのマイカーローンもあります。

事務手数料は、車購入時に必要な車庫証明の取得や陸運局への登録で発生する手数料です。手数料の金額は業者によって異なるので、契約時にしっかりチェックしましょう。

一括返済手数料は、ローン返済を前倒しで支払う場合に発生する手数料です。ローン契約時にはかかりませんが、前倒しで支払う場合には手数料を徴収する業者もあります。

見落としがちですが、契約時に一括返済手数料の有無も確認しておきましょう。

マイカーローンの借り換えとは?メリット・デメリットを解説

ここからは、マイカーローンの借り換えについてメリット・デメリットを解説していきます。

マイカーローンの借り換えとは、利用中のカーローン会社から新たなカーローン会社へ乗り換えることです。

新たなカーローン会社の借入金を、元のマイカーローンの返済に充てます。そうすることで、元のマイカーローンは返済され新たなマイカーローンが残る形になります。

借り換えの場合でも、新たなカーローン会社での審査があります。

借り換えのメリット

メリット1総支払額を安くできる

マイカーローンの借り換えとは?メリット・デメリットを解説

ローンの借り換えをする大きな目的は、支払額を減らすことでしょう。支払額を安くするためにポイントとなるのが金利です。

ローン借り換えにより金利の低い業者へ変更すれば、結果として支払い総額を安くできます。

例として、元のカーローンがディーラー系で金利4%、新たなローンが銀行系で金利2%とすると、金利が2%安くなります。

ディーラー系から銀行系への借り換えでは、金利を下げられるケースが多いでしょう。

メリット2月々の支払額を下げられる

月々の支払額を変更したい場合にも、ローン借り換えは有効です。例として、元のローンで36回払いにしていたが、家計が厳しく支払額を下げたい場合などが挙げられます。

ローンを借り換えて新たなローンでは60回払いに設定すれば、月々の支払額を下げられます。家計に無理なく返済していくことが可能となるでしょう。

もちろん、ローンを長く設定すると支払額が増える可能性は出てきます。ただし家計状況によっては、月々の返済を減らせる点はメリットです。

反対に支払い回数を少なくして、短期間返済にすることも可能です。

借り換えのデメリット

デメリット1諸費用がかかる

マイカーローンの借り換えとは?メリット・デメリットを解説

借り換え先のカーローンによっては、保証料や手数料が発生します。金利の低さだけで借り換えを決めてしまうと、思わぬところで費用がかかることにもなりかねません。

注意!
もしも諸費用の金額が、借り換えで減少する金額よりも多かった場合、支払い総額は増えてしまいます。

諸費用もしっかりと確認した上で、借り換え先を選んでください。

デメリット2再び審査を受ける必要がある

マイカーローン借り換えをするには、再び審査を受けなければなりません。必要書類も多く手間がかかります。借り換え時には、主に以下の書類を用意しなくてはいけません。

  • 身分証明書
  • 所得証明書
  • 現在利用しているマイカーローンの返済予定表・返済用口座通帳・繰上げ返済の試算表
  • 車検証
  • 銀行の届け印

これらの書類を揃えて審査を受けても、必ず審査に通る保証もありません。

手間だけかかって何も得られない可能性もありますね。

よくある質問

マイカーローンのおすすめはどこですか?
三菱UFJ銀行のネットDEマイカーローンです。金利は年率1.7〜2.45%と低く、住宅ローン利用でさらに優遇を受けられるのが特徴です。銀行系ローンの中では、審査が早いのも魅力と言えます。

神奈川や東京に在住・勤務の方なら下限金利0.9%の横浜銀行マイカーローンもおすすめです。

マイカーローンは中古車でも利用できますか?
中古車でも利用できます。車の購入は中古車の場合でも、まとまった資金が必要です。そのためマイカーローンは、中古車にも適用可能になっています。
マイカーローンは正社員じゃなくても利用できますか?
正社員ではなくても利用できます。アルバイトや個人事業主の方も、安心して申し込みましょう。

ただし正社員の方が、安定収入の面では有利に見られることも多いようです。審査の通りやすさには、影響することもあるかもしれません。

マイカーローン審査後に車種の変更はできますか?
車種の変更自体はできますが、変更後の車種で審査に通ったマイカーローンは使えません。車種を変更してマイカーローンを使う場合は、車種変更後、ローン審査に再度通る必要があります
銀行系のカーローン審査に落ちた後にディーラー系ローンに申し込めますか?
申し込めます。審査基準が異なるので、銀行系ローンの審査には落ちたが、ディーラー系ローンの審査には通るということもあります。

もしも銀行ローンに落ちたら、ディーラー系ローンも検討すると良いでしょう。

マイカーローンの審査にどうしても通らない場合はどうすればいいですか?
目的を問わないカードローンやカーリースを利用しましょう。カードローンやカーリースも利用するための審査はあります。

しかし審査基準も異なることが予想され、十分に審査に通る可能性はあるでしょう。

マイカーローンの手続きは面倒ですか?
一般的には面倒ではないと言えるでしょう。現在では、手続きが全てweb上で済む「web完結」が主流です。24時間いつでも申し込みできるので、日中が忙しい方でも問題ありません。

web完結を利用すると金利が安くなるサービスを展開しているところもあります。

まとめ

今回は、マイカーローンのおすすめを5つ紹介し、マイカーローンの特徴や選び方について解説しました。

車の購入は大きな資金が必要となるため、マイカーローンを利用する方は多いでしょう。銀行系ディーラー系で特徴が異なり、各社ごとにも特色があります。

選ぶポイントとしては、金利の低さ変動金利か固定金利か借入限度額の高さ諸経費が必要かなどを考慮しましょう。

ご自身がマイカーローンに何を求めるかを考えて、ニーズを満たしてくれるマイカーローンを選んでください。

・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等を提供する企業等の意見を代表するものではありません。
・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等の仕様等について何らかの保証をするものではありません。本記事で紹介しております商品・サービスの詳細につきましては、商品・サービスを提供している企業等へご確認くださいますようお願い申し上げます。
・本記事の内容は作成日または更新日現在のものです。本記事の作成日または更新日以後に、本記事で紹介している商品・サービスの内容が変更されている場合がございます。
・本記事内で紹介されている意見は個人的なものであり、記事の作成者その他の企業等の意見を代表するものではありません。
・本記事内で紹介されている意見は、意見を提供された方の使用当時のものであり、その内容および商品・サービスの仕様等についていかなる保証をするものでもありません。
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