横浜銀行カードローンの審査・返済方法|6つのメリットも徹底解説

神奈川や東京に住んでいる、または勤務地があるという方におすすめの銀行カードローンが「横浜銀行カードローン」です。

 この記事でわかること
  • 横浜銀行カードローンの特徴
  • 横浜銀行カードローンの金利、審査について
  • 横浜銀行カードローンの申し込み方法、返済方法
  • 横浜銀行カードローンは借り換えに使えるのか

横浜銀行カードローンの利用を検討中の方や自分のニーズに合った銀行カードローンをお探しの方に知ってほしい横浜銀行カードローンの特徴を解説します。

おすすめできる理由として6つのポイントを挙げたので、ぜひ参考にしてください。

横浜銀行カードローンがおすすめな理由

横浜銀行カードローンは神奈川県横浜市を中心に店舗を展開しているため、神奈川・東京にお住まいの方や勤務している方は利用できます。

年金利 借入限度額 審査時間 融資スピード WEB完結 申込条件
1.50%~14.6% 10万円~1000万円 最短翌日 最短翌日 可能 満20歳~満69歳

ここでは、横浜銀行カードローンがおすすめといえる理由を6つ挙げました。

横浜銀行カードローン 6つのポイント
  • 24時間365日WEB受付可能
  • 提携ATMなら借入・返済の手数料0円
  • 契約と同時に融資が可能でスムーズ
  • 借入限度額1,000万円と高額設定
  • 月々の返済額は2,000円と少額設定
  • おまとめローンとしても利用できる

では、それぞれを詳しく解説していきます。

24時間365日WEBで申し込み可能

横浜銀行カードローンは申し込みから契約までWEB完結できる銀行カードローンです。横浜銀行の口座を開設していなくても申し込めるので、銀行支店への来店は必要ありません。

「急な出費でどうしても数万円必要!」という切羽詰まった状況でも申し込めるのが横浜銀行カードローンのメリットです。

審査結果は最短翌日にはわかります。審査が終了し契約が完了すれば、すぐに借入可能になるスムーズな点も横浜銀行カードローンがおすすめできる理由の一つです。

提携ATMなら借入・返済の手数料0円

横浜銀行カードローンの借入・返済は近くの提携ATMで可能です。コンビニや駅に併設されている提携ATMでは手数料0円で利用できます。

<利用できる提携ATMの例>

  • 横浜銀行ATM
  • セブン銀行ATM
  • ローソン銀行ATM
  • イーネットATM
  • イオン銀行ATM
  • MINISTOP
  • ファミリーマート など

横浜銀行カードローンが利用できるATMは東京と神奈川に約13,000台設置されています。もちろん関東地方を出ても全国の提携ATMで利用可能です。

※2019年5月末時点

注意!
横浜銀行と提携コンビニATM以外ではATM利用手数料がかかる場合があります。また、イオン銀行ATMでは返済処理はできないので注意してください。

契約と同時に融資可能でスムーズ

横浜銀行カードローンはカードが手元に届かなくても、契約と同時に融資が可能になります。契約が完了するときに希望融資額を返済口座に振り込んでくれるので、申し込んでから最短翌日には現金を手にすることができるのです。

急な出費で今すぐお金を必要としている!というお急ぎの方にもおすすめできます。
注意!
横浜銀行カードローンの申し込み時間や契約手続きを行う時間帯によっては、振り込みが翌営業日以降になる可能性があります。

借入限度額最大1,000万円

横浜銀行カードローンの借入限度額は1,000万円です。消費者金融ではなかなか高額な借り入れはできない場合もあるため、おまとめローンや高額な融資を必要とされる方にとって魅力的なローン商品といえます。

金利は年1.5%~14.6%です。借入限度額に応じて変動金利が採用されています。限度額である1,000万円を借入した場合の年金利は1.5%。
  • 1,000万円を年金利1.5%で借り入れした場合
    1,000万円×1.5%=15万円
    15万円÷365日=410円

1日当たりの利息は410円になります。

※うるう年の場合は365日で計算

月々の返済額2,000円~

ローンを組むと毎月の返済に困るかもしれない…と不安を感じている方も安心。横浜銀行カードローンは月々の返済額が2,000円から設定できます。少ない額で無理のない返済計画を立てられる点で、初めてカードローンを利用するという方にもおすすめです。

 横浜銀行カードローンの返済方法
  • 定例返済…月々2,000円から口座引き落とし
  • 随時返済…ATMから追加返済

なお、月々の返済額が2,000円になるのは借入額10万円以下の場合です。月々の返済額は借入残高によって変動するので注意してください。

おまとめ・借り換えが可能なローン

横浜銀行カードローンの借入可能額が最高1,000万円と高額であるため、リボ払いや他社ローンをまとめるために利用されることが少なくありません。

おまとめローンは複数の返済先を一つにまとめることができるので家計管理が楽になります。

金利も、横浜銀行カードローンの金利一択になると返済合計額のうち利息を減らすことが可能です。月々の負担額を軽減してより安定したローン返済計画を立てるためにも横浜銀行カードローンを利用できます。

横浜銀行カードローンの申し込み条件

横浜銀行カードローンを利用できるのはどんな人なのでしょうか。審査に通過するか以前に申し込み可能なのかどうかをチェックしてみましょう。

横浜銀行カードローンの利用対象者
  • 契約時満20歳以上69歳以下
  • 安定した収入がある方またはその配偶者
  • 神奈川県・東京都・群馬県(前橋市・高崎市・桐生市)に居住またはお勤め
  • 保証会社の保証を受けられる人
  • 個人情報の取り扱いに同意できる人

横浜銀行カードローンに限らず、一般的に借入において年齢や収入、雇用形態などは、申込者の返済能力を測るために重要な要素と考えられています。では、横浜銀行カードローンの申し込みにおいて特に注意したい3つのポイントを詳しく取り上げましょう。

20歳以上69歳以下

横浜銀行カードローンの利用対象者は20歳以上69歳以下の方々です。70歳の誕生日を過ぎると融資不可となります。

注意!
20歳以上69歳以下であっても学生は横浜銀行カードローンを申し込めません。

安定した収入

安定した継続的収入のある人、またはその配偶者は横浜銀行カードローンに申し込めます。商品概要にもはっきり記されていますが、アルバイトやパートなどの低収入であっても継続的に収入があればローンに申し込むことは可能です。

一般的に、年収が安定しているかどうかは、年収の内容にも関係しているといわれています。65歳以上の方が横浜銀行カードローンに申し込む場合、年金だけの収入で生活している場合は要注意です。

指定地域に在住・在勤

横浜銀行カードローンは有力な銀行ですが地方銀行ですから、利用できる地域は限られています。横浜銀行の営業地域内(東京・神奈川・群馬一部)に住んでいるまたは働いている人でなければ申し込めません。

注意!
勤務地や住所を偽ることは絶対にしてはなりません。本人確認書類や在籍確認でウソがばれると信頼関係が一気に崩れてその後のローン申し込みに悪影響を及ぼす可能性があります。
横浜銀行カードローンが利用できる圏内に引っ越したものの、本人確認書類の内容が変更されていない場合は申し込む前に書類の更新を行ってください。

横浜銀行カードローンの契約までの流れ

ここでは、横浜銀行カードローンを利用するための流れを紹介します。

<申し込みから借入までの流れ>

  1. 申し込み
    今まで横浜銀行と取引がなくても申し込めます。
  2. 審査
    書類をアップロード・郵送・FAXで提出します。
  3. 審査結果の連絡
    最短翌日に審査結果の回答が指定の電話番号宛てにあります。
  4. 契約
    WEBで契約手続き完了できますが、契約書類を郵送・FAXで提出することも可能です。
  5. カード発行
  6. 利用開始

横浜銀行カードローンはPCやスマホを使ってWEB申し込みが可能です。24時間365日利用できるので、急な出費にも対応できます。また、口座開設していなくても申し込めるので横浜銀行支店への来店不要です。

カードが手元に届く前に返済口座への振込が可能です。借入の契約手続きが完了したらすぐに融資を受けることができます。
横浜銀行カードローンを申し込むために必要な書類について説明しておきましょう。必要な書類は本人確認書類と収入証明書です。
MM文章収入証明書は借入希望額が50万円を超える場合のみ確認が必要になります。

本人確認書類(いずれかの書類)

  • 運転免許証
  • マイナンバーカード
  • 在籍カード
  • パスポート
  • 健康保険証+住民票または公共料金等の領収書の写し

収入証明書(いずれかの書類)

  • 源泉徴収票
  • 納税証明書
  • 確定申告書
  • 住民税決定通知書

横浜銀行カードローンの返済額

横浜銀行カードローンは借入額が10万円以下の場合、毎月2,000円からの定例返済が可能です。月々の返済額が少なくて済むので家計への負担が軽減されます。

定例返済日は毎月10日、土日祝日の場合は翌窓口営業日です。定例返済日に指定口座から自動的に引き落とされるため、返済日までに口座入金しておく必要があります。

<借入残高による定例返済額>

前月の定例返済後の
借入残高
定例返済額
2,000円以下

前月の定例返済後の借入残高※1※2

10万円以下 2,000円
10万円超 20万円以下 4,000円
20万円超 30万円以下 6,000円
30万円超 40万円以下 8,000円
40万円超 50万円以下 10,000円
50万円超 100万円以下 15,000円
100万円超 150万円以下 20,000円
150万円超 200万円以下 25,000円
200万円超 250万円以下 30,000円
250万円超 300万円以下 35,000円
300万円超 350万円以下 40,000円
350万円超 400万円以下 45,000円
400万円超 450万円以下 50,000円
450万円超 500万円以下 55,000円
500万円超600万円以下 60,000円
600万円超700万円以下 65,000円
700万円超800万円以下 70,000円
800万円超900万円以下 75,000円
900万円超1,000万円以下 80,000円
1,000万円超 85,000円

出典元:https://www.boy.co.jp/

(※1)前月の定例返済日に借入金残高があり、かつ定例返済がない場合は、前月の定例返済日の借入金残高とする。
(※2)2,000円を上限として前日までの利息も含む。

返済シミュレーションが便利

横浜銀行の公式サイトでは、返済シミュレーションが用意されています。いくつかの項目に記入するだけで返済額や返済期間の自動試算をしてくれるため大変便利です。

返済シミュレーションの記入項目
  • お借入れ限度額
  • お借入額
  • 随時返済(あり・なし選択)
  • 合計返済額(定例返済額+随時返済額)

※記入必須項目

横浜銀行カードローンで増額申請する方法

申し込み時の返済能力に応じて融資限度額が設定されます。横浜銀行カードローンを利用していくうちに、もっと借入限度額を増やしたいと感じる人もいるでしょう。では、増枠申請の方法について解説します。

増額審査の流れ

横浜銀行カードローンを良好に利用していれば銀行側から増額案内が届く場合があります。案内が届く前に自分から申請する場合は電話・郵送・FAXでの申し込みが可能です。

横浜銀行カードローンの増額申請の流れ

  1. 増額申し込み・書類を提出
  2. 増額審査
  3. 借入限度額の再設定

50万円を超える増額申請をする場合には新たに収入証明書が必要です。

増額審査の項目

増額申請をすると増額審査が行われます。

増額審査で見られる可能性がある項目
  • 収入
  • 雇用形態
  • 居住形態・年数
  • 家族構成
  • 他社からの借入件数 など

一般的に、カードローンの返済が遅延していたり、クレジットカードの支払いが遅れていたりすると増額申請に落とされる可能性があるといわれています。

返済能力が不足していると判断されると、増額申請を棄却されるだけでなく限度額を減らされる、または追加融資を停止される可能性もあります。

横浜銀行カードローンの借り換えはお得?

横浜銀行カードローンは最低金利が年1.5%で最高融資額が1,000万円なのでおまとめローンや借り換えに適しています

 借り換えのメリット
  • 利息を減らして返済総額の減少
  • 返済先を一つにまとめられる
  • 毎月の返済額を削減

では、横浜銀行カードローンへの借り換えによってどのような利点があるのか見てみましょう。(以下、借り換えの一例です。)

<借り換え前>

  • A社リボ払い80万円(金利14.7%/返済額19,000円)
  • B社ローン90万円(金利17.8%/返済額23,000円)

毎月の返済額は42,000円

<横浜銀行カードローンで借入限度額1000万円の場合>

  • 借入額170万円
  • 金利1.5%
  • 返済額29,000円

(42,000円ー29,000円=13,000円)

毎月13,000円の返済負担を軽減

借り換えによって金利が下がると支払う利息が少なくなることが分かります。

横浜銀行カードローンと徹底比較!おすすめの銀行カードローン

三井住友銀行
カードローン
三菱UFJ銀行カードローン
バンクイック
オリックス・クレジットカードレスVIP
楽天銀行
スーパーローン
実質年利
1.5~14.5%
1.8〜14.6%
1.7〜17.6%
1.9〜14.5%
借入限度額
10〜800万円
10〜500万円
最大800万円
10〜800万円
無利息期間
審査期間
最短翌営業日
最短翌営業日
最短60分
最短翌日
融資スピード
最短翌営業日
最短翌営業日
最短即日
最短翌日
WEB完結
融資まで
融資まで
融資まで
融資まで

三井住友銀行カードローン

三井住友銀行カードローンがおすすめな理由

理由1 普通預金口座・キャッシュカードを持っていると24時間WEB完結で申し込み可能
理由2 住宅ローン利用で上限金利の引き下げが適用される
理由3 10秒で借り入れ可能か診断できる
金利(実質年率) 利用限度額 WEB申込 申込可能年齢

1.5%

~14.5%

10万円

~800万円

可能 満20歳以上満69歳以下
審査スピード 融資スピード 借入方法 返済方法
最短翌営業日 最短翌営業日
  • 提携ATM
  • インターネット
  • 自動融資(バックアップ)
  • 提携ATM
  • インターネット
  • 口座振替

出典:公式サイト
※申込完了後の確認事項や、本人確認書類の提出状況によっては異なる場合もございます。

特徴1普通預金口座を持っていると24時間WEB完結で申し込み可能

銀行カードローン おすすめ

三井住友銀行の普通預金口座を持っている場合、24時間WEB完結による申し込みが可能です。また、口座なしの場合に比べて入力内容が少ないため手間も軽減できます。

キャッシュカードで借り入れ可能ですよ。

特徴2住宅ローン利用で上限金利の引き下げが適用される

三井住友銀行の住宅ローンを利用しており、かつ返済に遅延がない方は通常の借り入れ利率よりも引き下げとなる場合があります。

[frame-memo text="通常実質年率1.5%~14.5%のところ、引き下げにより実質年率1.5%~8.0%にて利用できる可能性があるためお得です。"]

特徴3最短10秒で借り入れ可能か診断できる

下記項目を入力すると、借り入れ可能かどうかを最短10秒で診断できます。

  • 年齢
  • 年収(税込)
  • 他社カードローン借り入れ金額

あくまで目安となるため実際の結果と異なる場合はありますが、ぜひ参考までにご活用ください。

バンクイック

バンクイック
バンクイックがおすすめな理由

理由1 24時間申し込み可能
理由2 身近な提携ATMで借り入れできる
理由3 返済シミュレーションができる
金利(実質年率) 利用限度額 WEB申込 申込可能年齢

1.8%

~14.6%

10万円

~500万円

可能 満20歳以上65歳未満
審査スピード 融資スピード 借入方法 返済方法
最短翌日以降 最短翌日以降
  • 提携ATM
  • 振り込み
  • 口座引き落とし
  • 提携ATM
  • 振り込み

出典:公式サイト

特徴124時間申し込み可能

申し込みはインターネットから24時間いつでも受け付けています。そのため、日中は忙しくなかなか時間を割けない人でも、すきま時間を活用して手続き可能です。

特徴2身近な提携ATMで借り入れできる

下記の提携ATMにて、気軽に借り入れができます。

  • 三菱UFJ銀行ATM
  • セブン銀行ATM
  • ローソン銀行ATM
  • コンビニATMイーネット

1,000円単位で現金を引き出すことができ、かつ提携ATMの利用手数料は無料です。

少しの入用でも活用できる手軽さは、バンクイックの魅力といえるでしょう。

特徴3返済シミュレーションができる

銀行カードローン おすすめ

公式ホームページに設置されている返済シミュレーション機能を活用することで、無理のない利用計画を立てられます。返済シミュレーションでは、次の項目を入力してください。

  • 借り入れ金額(最小1万円~最高500万円)
  • 返済は何ヶ月予定か(1ヶ月~168ヶ月まで)
  • 借入利率

自動で瞬時に計算をしてくれるため、ぜひマメにシミュレーションをしてみましょう。

オリックス銀行カードレスVIP

オリックスクレジットカードレスVIP
オリックス銀行カードレスVIPがおすすめな理由

理由1 カードレスになったことで金利が0.2%OFFに!
理由2 ガン保障特約付きプラン"Bright"を提供
理由3 コールセンターのサポートが充実しており初心者も安心
金利(実質年率) 利用限度額 WEB申込 申込可能年齢

1.7%

~17.6%

800万円 可能 満20歳以上69歳未満
審査スピード 融資スピード 借入方法 返済方法
最短60分 最短即日
  • 振り込み
  • 提携ATM
  • 口座引き落とし
  • 提携ATM
  • 振り込み

出典:公式サイト
※平日14:30までに手続き完了が条件

特徴1カードレスになったことで金利が0.2%OFFに!

オリックスクレジットカードレスVIPの特徴

オリックス銀行が従来販売していた「VIPローンカード」から、この度装いも新たにカードレスVIPに。

従来のVIPローンカードの内容はそのままで、カード発行費をはじめとする経費が削減されたことで、カード発行型よりもご融資利率が0.2%OFFで実現。

すでにVIPローンカードを持っている人がカードレスVIPを利用するには、現在契約がない人が対象となります。

もしもVIPローンカードを持っている人でカードレスVIPを利用したい場合は、契約中のカードを解約してのちに新規での申込みが必要となります。

特徴2ガン保障特約付きプラン"Bright"を提供

銀行カードローン おすすめ

ガン保障特約付きの消費者信用団体生命保険に加入できるサービスです。次の事由に該当した場合は、保険金を見返済債務に充当し借入残高が0円になります。

  • 死亡・高度障害
  • ガンと診断確定された場合

また、利用者はオリックス銀行が負担してくれます。

金利の上乗せもないため、万が一の事態に備えて加入を検討してみてはいかがでしょうか。

特徴3コールセンターのサポートが充実しており初心者も安心

コールセンターのサポートが充実しているため、カードローン初心者にとっては安心です。申し込み方法や契約までの流れ、さらには借り入れや返済方法など、不明点があれば気軽に相談してみましょう。

楽天銀行スーパーローン

楽天銀行スーパーローンがおすすめな理由

理由1 スマートフォンで申し込み可能
理由2 PC・携帯から24時間いつでも利用できる
理由3 楽天会員ランクにより審査が優遇されることも
金利(実質年率) 利用限度額 WEB申込 申込可能年齢

1.9%

~14.5%

800万円 可能 満20歳以上62歳以下
審査スピード 融資スピード 借入方法 返済方法
最短翌日 最短翌日
  • ネットキャッシング
  • 電話
  • 提携CD/提携ATM
  • 提携ATM
  • インターネット
  • 振り込み

出典:公式サイト

特徴1スマートフォンで申し込み可能

銀行カードローン おすすめ

煩わしい申込書への記入が必要なく、スマートフォンから手軽に申込みができます。

[frame-memo text="必要書類はアプリから提出可能です。"]

なお、アプリからの提出方法は次のとおりになります。

  1. 楽天銀行アプリの画面下にある「スーパーローン」を選択
  2. 申し込み受付番号と生年月日を入力
  3. スマートフォンのカメラで撮影した書類を選択して送信

公式ホームページでは撮影方法のコツについて動画で紹介されているため、撮影前に確認してみましょう。

特徴2PC・携帯から24時間いつでも利用できる

借り入れをする際は近くの提携ATMはもちろん、PCや携帯からは24時間いつでも利用できます。

[frame-memo text="インターネットからの借り入れは手数料無料で当日振込も可能なため、急ぎの場合も安心です。"]

特徴3楽天会員ランクにより審査が優遇されることも

楽天会員にはランクが設定されており、カードローン申し込み時は審査で優遇を受けられる場合があります。

すべての会員が優遇されるとは限りませんが、審査に不安を抱えている人は要チェックです。

横浜銀行カードローンのQ&A

横浜銀行カードローンを申し込む前に知っておきたい疑問の答えをいくつか紹介します。在籍確認や返済が遅れた場合についてなど、気になることが分かるのでぜひ参考にしてください。

在籍確認はある?
横浜銀行カードローンでは在籍確認が必ずあります。電話連絡、もしくは書類提出によって行います。
担保や保証人は必要?
必要ありません。横浜銀行カードローンではSMBCシューマーファイナンスが保証します。
返済に関するお知らせはありますか?
設定が必要です。はまぎんアプリをダウンロードしてください。利用しているカードローン口座を登録すると返済日前に返済に関するお知らせが届くようになります。
返済が遅れたらどうなる?
「遅延損害金」が発生します。遅延損害利率は18.0%に設定されており、支払い日を1日過ぎた段階で適用されます。信用情報に傷がつく可能性もあるため、遅延はしないよう心掛けましょう。
取引の詳細を確認できますか?
横浜銀行カードローンでは、毎年4月と10月に半年分の取引明細書が郵送されます。はまぎんマイダイレクトで電子交付を希望することも可能です。

まとめ

横浜銀行カードローンは年金利1.5%~14.6%で最高1000万円の融資を希望できるカードローンです。

横浜銀行カードローンのポイント
  • 最短翌日融資が可能
  • 提携ATM利用なら手数料無料
  • 月々の返済が少額から可能
  • おまとめローンや借り換えに最適

急な出費や高額出費に備えて横浜銀行カードローンを利用するのはいかがでしょうか。

検討中で迷っている方は、事前チェックの「お借入れ3秒診断」から始めてみるのもおすすめです。
・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等を提供する企業等の意見を代表するものではありません。
・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等の仕様等について何らかの保証をするものではありません。本記事で紹介しております商品・サービスの詳細につきましては、商品・サービスを提供している企業等へご確認くださいますようお願い申し上げます。
・本記事の内容は作成日または更新日現在のものです。本記事の作成日または更新日以後に、本記事で紹介している商品・サービスの内容が変更されている場合がございます。
・本記事内で紹介されている意見は個人的なものであり、記事の作成者その他の企業等の意見を代表するものではありません。
・本記事内で紹介されている意見は、意見を提供された方の使用当時のものであり、その内容および商品・サービスの仕様等についていかなる保証をするものでもありません。
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